斉藤一人 生活

気楽に生きるススメ【肩の荷を下ろそう】

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サラリマン
サラリマン

いつも気楽が1番だよ。
気が重い人のために、
書きました。

こんな方におすすめ

  • 肩の荷を下ろしたい人
  • 気楽に生きていきたい人
  • 職能力に悩んでる人

「人生はラクでしあわせ」がテーマ

「このままでいいんだよ」って言ってみる。

今のままじゃだめだなんて思ってないかい?

「自分は、このままで最高です」

っていうのが自分の努力なの。

相手に対しても、おなじ。

「あんた、そのままで行きなよ。」

「そのままのあなたが、素晴らしいんだよ。」

ってね。

ラクって言葉を、「楽しい」に置き換えても良いよ。

ラクを極めていくと、最終的には、「楽しい」になるんだ。

ラクに生きてる人って、感謝が多い。

上手く行く人と、上手く行かない人との違いは何でしょう。

それは、「感謝」の1点なんです。

ラクに生きている人って、感謝が多い。

「いいことがあったら感謝する」は普通でしょ。

「いいこと」なんてめったにないからね。

そうすると、感謝する機会が、少なくなっちゃう。

それよりも、「イヤなことにも感謝する」

これが、いつでも感謝するための秘訣だよ。

イヤなことって、本当に宝になるんだ。

もの凄い感謝をするために便利なんです。

もちろん良かったことにも感謝しよう。

自分らしい仕事の仕方、生き方で成功する

それぞれ個性を持っているけれど、

人の個性にいいとか、悪いってない。

人と違っているだけだから、個性なの。

それで勝負できるのが、令和の時代。

顔も違えば、考え方や生き方も違うからね。

それが自然だし、みんな、違うところが、いいところ。

みなさん、一人ひとり違うことが良いんです。

他人になんて、なれないからね。

あなたは、自分らしい仕事の仕方や、

自分らしい生き方をしていけば、

それで成功者になれるんだ。

できないことはできない

どんなに時代が進んでも、できないものはできない。

これが正しいんです。

だから、自分ができないことはやらない。

得意な人がやればいいんです。

人間っていうのは、どんな時代が来ようが、

自分の不得手なことをやってうまくいくってないですね。

苦手なんだからさ。

苦手なことをやってもうまくいかないよ。

だから、自分ができることを考えればいい。

人はさ、等しく個性をもって生れている。

人とまったく同じ考えじゃいけないよ。

どっか、違ってていいんだよ。

【まとめ】気楽に生きるススメ【肩の荷を下ろそう】

サラリマンです。

いかがでしたでしょうか?

仕事の出来る人や、頭の良い人っていますよね。

年齢なんて関係なくいると思います。

若くても出来る人間はいる。

そんな時に、絶対にやってはならないのは、

比較をすること。

自分よりもできる人と比較して、

落ち込むことはないですよ。

できないものはできません。

そこを明るく考えることが大事です。

自分を責めても、相手を責めても変わりません。

発想の転換ですね。

笑っちゃうように捉えなおす。

「オレはこの仕事は苦手だから、お前がやってくれよ。」

「代わりにオレは、君の彼女の面倒を100%みる。」

「君のことをもっと大事に思えるように、

彼女のご機嫌を、取っておくぜ。」

「君の奥さんと、料理して、お前を待ってるよ。」

「奥さんと会社とオレのために、どんどん仕事してくれよ。」

「チームの業績を上げて、みんなでボーナス増やそうよ!」

ってね。

実際に、相手に言うかどうかは、別の話。

ただ、こんな風に考えるだけで、気楽になれるよ。

世間の常識で、縛られる必要なんてない。

楽しく過すことが、一番大切なことだよ。

●ラクに生きるために、感謝しよう。
 
 
●あなたらしさで成功しよう。
 
 
●できないことは、やならくていい。

【↓斎藤一人 オフィシャルブログ↓】

https://ameblo.jp/saitou-hitori-official

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