タレント

松山英樹の嫁めい(芽偉)の画像は?出会いは高校で馴れ初めは猛アタック!?

Pocket

ゴルフメジャー4大大会のひとつ、

マスターズをアジア人で初めて、

優勝を果たした松山英樹選手(29)。


今最も旬で話題性のある松山英樹選手について、

今回はこの快挙を陰で支えていた、

奥様の芽偉(めい)さんをご紹介します。

出会いから馴れ初め、

そして気になる画像はあるのでしょうか。


松山英樹の嫁めい(芽偉)の画像は?


学生時代の恩師曰く、奥様は榮倉奈々さん似のようで、

かなりの美人なのではと噂されています。


身長は160cm弱で、

日本人女性の平均身長くらいとのこと。


可愛らしい感じのイメージでしょうか。


ただ、一般の方と言うこともあり、

残念ながら、画像はなかったです(-_-;)

(掲載される機会があれば、

追加させて頂きますね。)


そんな芽偉さんの性格については、

東北福祉大学ゴルフ部監督の阿部さんが、

触れています。

海外で育っているからか、
考え方に芯があるんですよね。

真面目でしっかり者だったので、
女子ゴルフ部のキャプテンを任せていました。

また卒業後も、大学職員として
女子ゴルフ部のコーチも務めてもらいました

女性自身


まさかの『帰国子女』だったのですね。

また、実家が芦屋にある豪邸で

お嬢様という噂もされていましたが。。

これに関しても同監督が、

普通の家庭のお嬢さんと完全否定しています。

“豪邸に住むお嬢様”なんて報道もあったけど、
普通の家庭のお嬢さんですよ。

ただ、松山に対しても言うべきことは
ハッキリと主張できる芯の強い子です

NEWSポストセブン

結婚までの馴れ初めは!?

馴れ初めについても情報が錯綜していますが、

出会いは中学時代で、2年生の時に松山選手が

明徳義塾へ編入し、芽偉さんが後輩として入学したそう。


中・高時代の二人をよく知る明徳義塾ゴルフ部監督

高橋章夫さんはこう語っています。


芽緯は小学校までを
ハワイで過ごした帰国子女。

英樹の2学年下でしたが、
同世代の子よりも
しっかりしている印象がありました。

当時は、英樹も芽緯も寮生活。
2人とも、真剣にゴルフと向き合っていました。
そういう意味では、
似たもの同士だったと言えるかもしれませんね

女性自身

本人たちは内緒にしていましたが、
付き合っているようだという話も
聞こえてきていました。

英樹が東北福祉大学に進学した後、
芽緯が高校3年生になったときのことです。

秋の進路相談で彼女に
『東北福祉大学に行くのか?』と聞いたんです。

そうしたら、芽緯は迷うことなく
『はい!』と答えてね。

2人の間では、
とっくに将来の約束をしていたようです

女性自身


かなり前からのお付き合いで、

学生の時にはもう将来のことを話していたとは、

余程信頼関係を若くして築いていたのですね。


10年以上の交際を経て、

2017年1月に結婚されています。


おそらくきっかけは、

お子さんができたからと言われています。


現在奥さんは日本でお子さんをひとりで育てていて、

松山選手はオフシーズンに帰国するといった

家族の形をとっています。


ゴルファーの厳しさや苦しさを

知っている奥さんだからこそ、

松山選手には家庭に気を取られず、

専念できる環境を作ってあげたかったのでしょうね。

まとめ|松山英樹を支える芽偉

松山英樹の奥さんの芽偉さんについて、

ご紹介してきました。

松山英樹選手がマスターズを優勝した直後、

電話で泣いて喜んでいたそうです。


お人柄もかなり良く松山選手のことを

本当に好きなのでしょう。


今後、もしかするとメディアに出てくれる機会が

あるかもしれませんので、その時を心待ちに松山選手の活躍を祈願しましょう。

関連コンテンツ

スポンサーリンク

-タレント

© 2021 ツイてる!366日 ♪